イベント情報

第2回 KTC大学合同新技術説明会・技術相談会開催【平成29年2月7日(火)】

三大学(九州大・九州工業大・熊本大)主催の「KTC 大学合同新技術説明会・技術相談会」を開催いたします。
新商品の開発や新事業の創出を目指す企業の方のご参加をお待ちしております。


 

■ 日 時 ■


 2017年2月7日(火)10:00〜13:30

 

■ 会 場 ■


 ホテルオークラ福岡 4F平安の間(福岡市博多区下川端町3-2 地下鉄空港線中洲川端駅直結)


■ 参加費 ■


 無料

 

■参加大学■


 九州大学・九州工業大学・熊本大学

 

■ 内 容 ■


 この新技術説明会では、上記三大学を含む九州全域及び山口県の大学が保有するシーズの
 中から、選りすぐりの最新情報11件を一挙公開します。
 また、貴社の技術課題を解決するための技術相談会も開催します。


■ 詳 細 ■


 専用WEBサイトは【こちら】

 

■お申込み■


 KTCホームページ【参加申込・お問い合わせフォーム】からお申込みください。
 ※同時開催の九州・山口ベンチャーアワーズと同交流会の参加申込みも上記から可能です。

 

■同時開催■


 九州・山口ベンチャーアワーズ(ビジネスプラン発表会)との同時開催です。
 こちらについては、【KVM2017ホームページ】をご覧ください。

 

■お問合せ■


 九州大学 学術研究・産学官連携本部 知的財産グループ(担当:深町、後藤)
 Tel: 092-832-2128 / E-mail: ktc2_kyventure@airimaq.kyushu-u.ac.jp

 



KTC大学合同新技術説明会・技術相談会開催【平成28年11月9日(水)】

〜オール九州の大学から選りすぐりの技術シーズを発表〜
九州工業大学・九州大学・熊本大学・北部九州自動車産業アジア先進拠点推進会議


 

■ 日 時 ■


 2016年11月9日(水)13:00〜17:35

 

■ 会 場 ■


 北九州イノベーションギャラリー(北九州市八幡東区東田2−2−11)


■ テーマ ■


 自動車産業

 

■参加大学■


 大分大学・鹿児島大学・北九州市立大学・九州大学・九州工業大学・熊本大学・福岡大学

 

■ 内 容 ■


 九州全域の大学が保有するシーズの中から、自動車産業に活用可能な選りすぐりの
 13シーズを一挙公開します! また、技術相談会を同時開催し、貴社の技術課題を
 解決するために特設ブースにて個別にご相談に応じます。


■ 詳 細 ■


 専用WEBサイトは【こちら】

 

■お申込み■


 KTCホームページ【参加申込・お問い合わせフォーム】からお申込みください。

 

  同日  
■ 同会場 ■
  開催  


 当日午前中に、自動車産業以外の技術シーズを発表する九州半導体・
 エレクトロニクスイノベーション協議会(SIIQ)主催のシーズ発表会も行われます。
 こちらについては、【SIIQホームページ】をご覧ください。

 





九州大学新技術説明会開催【平成28年10月13日(木)】

ライセンス・共同研究可能な技術を発明者自らが発表いたします。
多くの皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。


 

■日  時■  2016年10月13日(木) 10:30〜15:00
■会  場■  JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
■内  容■

 1)先導物質化学研究所 先端素子材料部門エネルギー材料分野 教授 岡田 重人
   大容量多電子反応が可能な水系Mg イオン電池用負極活物質

 2)総合理工学研究院 融合創造理工学部門電気理工学 准教授 堤井 君元
   高硬度・ワイドバンドギャップ材料のコーティング法

 3)工学研究院 応用化学部門機能組織化学 特任助教 野口 誉夫
   分子の自己組織化を利用する簡便・高感度な蛍光センシング

 4)工学研究院 海洋システム工学部門船舶海洋性能工学 准教授 木村 元
   配管経路の自動設計方法およびシステム

 5)基幹教育院 自然科学理論系部門 准教授 島田 敬士
   予習・復習のためのダイジェスト資料生成技術

 6)超伝導システム科学研究センター 准教授 柁川 一弘
   高温超伝導コイルによる高均一磁場の生成法

 7)先導物質化学研究所 融合材料部門ナノ融合材料分野 教授 柳田 剛
   ナノ材料表面を利用した微量揮発性有機化合物の超高感度検出

 8)総合理工学研究院 融合創造理工学部門固体材料物性工学 准教授 光原 昌寿
   高窒素化による高強度・高耐酸化性BCC系鉄鋼材料の開発

■参加費■  無料
■詳  細■  専用WEBサイトはこちら
■主  催■
■後  援■
 科学技術振興機構、九州大学
 特許庁